【種とワタも食べる】ピーマンの肉詰めを作りました!

ねぎの

こんにちは&こんばんは、ねぎ(@neginolog)です。

「ピーマンの肉詰め」といえば、今も昔もポピュラーなご家庭メニューの1つかと思います。
例に漏れず、今夜我が家でも作ったのですが、cookpadでちょっと面白いレシピがあったので使わせて頂きました。

その内容とは。ピーマンの種やワタを取らないで調理すること。
レシピを見た時は思わず二度見しましたが、

結論から言うと、とても美味しかったです!

目次

いざ、レッツ調理!

母の料理を食べていた時代も含め、
ピーマン種とワタといえば、ピーマンのどの料理でも下処理時点で取りきってしまうものだと思ってました。
その概念を吹っ飛ばしてくれたのが、レシピ上の↓のコメント。

コツ・ポイント
種やワタに栄養が詰まってるのでそのままでOK!肉詰めにすると気になりません。また、お肉が剥がれにくくなります!

cookpad「栄養まるごとピーマンの肉詰め〜甘辛タレ〜」内より
レシピを見たねぎの

な、なんだってー!いいこと尽くしじゃないですか!!!

…ということで作ってみました。
ホントに大丈夫…?と疑心暗鬼なまま、ヘタだけ取って。

肉を詰めて焼いたものがこちら!(レシピにあった甘辛タレは省略💦)

火を通すと確かに食べた時、種もワタもまったく気になりませんでした!
むしろ、口に入れた時に肉の中心にも野菜(種とワタ)があって
サッパリ感が増すような気がします。

まとめ

まとめねぎの

ピーマンの肉詰め、種とワタを取らないで作っても美味しい!

料理の手間が減って、栄養素は増える…と良いことばかりなので
この記事をお読みいただいているあなたも、是非試してみてはいかがでしょうか!?

今回はここまで。
ご覧いただきありがとうございました!

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